スタッフのご紹介

院長あいさつ

ごあいさつ

皆様は奇跡という言葉を信じますか。
私は奇跡は起こると信じています。
奇跡というと宗教的なイメージがあり人が起こせるものではないと創造しがちですが
奇跡的なものと言われるものは、いろんなとことで起きています。
奇跡は起きるものだと考えています。

奇跡とは、「人間が説明・証明できない現象を、そう呼ぶ。 巡りあわせに感動したい時に、奇跡と呼ぶ。」と辞書などにあります。

奇跡は自分に起こらないものだと思われる方が多いと思いますが、起こっても不思議ではないのです。
世界中のどこの言葉にも、奇跡と言う意味の単語があるということは、
世界中に奇跡的な事が起こっているということです。

「治りたい」という気持ち、「治ってほしい」という気持ちがお互いを巡り合わせ
一つの目標に向かっていく事も奇跡と言えるでしょう。

実は、私自身が、この“整体”との出会いがあり、今、こうして活動しています。私は、転職をくりかえし、挫折ばかりしていました。

アメリカの放浪の旅からはじまり、ネクタイ・袋物の会社勤務、ホテル、飲食店、出版社、4種類の飲食店経営など転職に転職を重ねてきました。

何年か前はこんなに“ひと”に喜んでもらえる仕事がさせてもらえるなんて、考えてもいませんでした。

しかも、短期間にこんな重症な人たちの役に立てるなんて・・・。
人の出会いとは、ものすごい転機になるのですね。

そして、治せるなら一つの事にこだわらずあらゆる方法を試す、患者さんにとって治るのであれば、どんな療法でもいいんです。
とにかく、治ればいいんです。

身体の不調や痛みで、困っているなら一緒に戦いたいと考えています。

私は、本音で語ります!

真実を話します!

天職との巡り会わせ

自分自身が交通事故にあった事で、身体の大切さに初めて気がつきました。健康である事の有難さがわかりました。

不思議なものですね。

そんな時に、ある整体にめぐり合いました。

この整体師という仕事が天職だと思えるほどでした。

人に感謝され、自分も感謝できる。すばらしい仕事です。

おかげさまで、現在は後進の育成や講演活動などのため、開院日数も少なく予約が取りにくい治療院にはなっておりますが、優秀な施術家をより多く育てるために、時間をいただいております。

パブリシティ 

これまでテレビや新聞、雑誌など、各ジャンルで信頼度の高いさまざまなマスコミ媒体に取り上げていただいています。

バラエティ番組でおなじみのデヴィ夫人と対談しました。(もちろん腰の治療もしました!)
インタビューの記事は雑誌スクエアにて掲載されています。
詳しくはこちら>>>  
「人のために私ができること」
国内外で新たな技術や知識を学び、さらなる施術の進化に取り組んできた院長が今年現場に戻りました。

インタビューがリセットに掲載されています。
詳しくはこちら>>>  

その他の活動

桑田真澄さんの「桑田真澄十八夜」の開催をお手伝いしています。



「国際和合医療学会」の医師・陰山先生方と協力し、今後は日本の医療制度そのものを変えるくらいの活動をしていきたいと思っています。



■2011年5月7日、8日
東京・明治神宮会館で開催されました国際和合医療学会チャリティコンベンションで院長が講演を行いました。

福岡でも開催予定です。